ブログのケータイ化で新機会へ January 22, 2009 No Comments
昨年の施策のうちで、もっとも手応えがあったのが、サイトのケータイ対応だった。
ページビューが日々伸びていて新鮮な感じだ。 また、読まれる記事がPCサイトとは全く異なっていて、読者層の違いを実感する。 続きを読む… »
昨年の施策のうちで、もっとも手応えがあったのが、サイトのケータイ対応だった。
ページビューが日々伸びていて新鮮な感じだ。 また、読まれる記事がPCサイトとは全く異なっていて、読者層の違いを実感する。 続きを読む… »
「やらなくては」と思いつつ出来ていない最大の課題が、うるめねっとの英語化だ。 日常で英語を使わない人間が英語で物書きをするというのは考えただけでしんどいが、必要性だけはひしひしと感じる。
1つには日本語圏は狭く、さらに少子化で狭くなっていく見通しがある。一方、英語圏はアジアの成長とともに広がっていくだろう。 商圏を考えただけでも、英語の必要性は疑う余地がない。 続きを読む… »
商売には優れたビジネスモデルが欠かせない、と思うだろうか? 僕はそうは思わない。
ビジネスモデルの勝利の事例として語られることの多かった携帯電話市場も最近化けの皮がはがれてきた。 端末(携帯電話機)を0円で配り月額基本料金で回収する、という日本独自の制度がソフトバンクの参入を機に高コストな月賦払いでしかなかったことが周知されつつある。 続きを読む… »